そのときのことをかいたのが「サスキズ要塞教会」で、そちらでも書いたのが、何かの撮影の後片付け中で見学できませんでした。
その映画が何か判明!
「光の六つのしるし」という映画の撮影だったようです。
goo映画によると
イングランドの幸せな家庭で、7番目の息子としてごく普通に育ったウィル。
14歳の誕生日、<闇>の力から世界を守る<光>のものたちが現れ、ウィルこそが“しるしをさがすもの”として、光の力を取り戻すことのできるたった1人なのだと告げる。
過去の異なる世界を行き来し、“木・青銅・鉄・水・火・石”に分けられた“6つのしるし”を見つけなければ、世界は<闇>に支配されてしまう…。
忍び寄る不気味な黒騎手、旅人、そして謎の美少女…。必死に運命と向き合うウィルに、冷たく強大な<闇>の脅威が迫ってくる!(gooより引用)

どうやら彼が住むところが、このルーマニアのサエキズのあたりで撮影されたようです。
教会まえのルーマニアの家たちも写真のようにイングランド風になってました。
もし、この映画を見る機会がありましたら、ルーマニアの風景がでてくるかどうか、確認してみてください。


元気ですか?
映画、(*^_^*)楽しみです
映画はあまり面白くなかったようです。でも、ほら、何かのついでに見て、ルーマニアの風景を探してみてください