
記事タイトルの「犬の午後」は、昨日のニュースについていた題から直訳でございます。
「DUPA-AMIAZA DE CAINE」がルーマニア語で、「何か悪いことが起きた時」に使われるお決まりのフレーズ。
昨日、何かあったのかというと・・・・暑かったんです。
最高気温が40度になるところもあったくらい。ブカレストなど多くの所で37,38度を記録され、熱中症などで、病院などに担ぎ込まれた方も多数。
「こんなに暑いと、海にでもいかなきゃ、やってられないわ!」とばかりに、黒海には人、人、人の山。コチラも人出の最高記録を作ったとか。
まだまだ、残暑が日本もルーマニアも厳しいですが、がんばりましょう!

