今日は、ルーマニアでは、"Florii"(棕櫚の聖日)という聖日です。イスター前にある、重要で大きな聖日だそうです。
キリスト教に詳しくはないのですが、棕櫚の聖日とは、イエスがエルサレムに入った日で、このあと、彼は受難の一週間を送ることに。(最後の晩餐、逮捕され、裁判、そして、十字架と)その、始まりの一日ってことでしょうか?
ルーマニアでは、この日、柳の枝を持って、教会に行きます。そして、お祈りの後に、それらを家に持ち帰ります。
多くのルーマニアの村では、この柳の枝が魔よけになるとして、強く信じられているそうで、一年間、アイコンの近くに飾るそうです。
そして、今日は花の名を持つすべての人々にとって、名前の誕生日となります。
そうそう、写真はある修道院に遊びに行ったときのもので、記事とはあまり関係がありません。これについては、また紹介する予定。
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花の名前のヒトの、名前の誕生日・・・
ロ→ズとか、マ→ガレットとかですか?(*゚д゚*)
あ、あと、今年のイ→スタ→ゎ何日になるんでしょうか??
ごめんなさい、文章下手でわかりにくいですよね。
ルーマニア人は、聖人から名前をとっている人が多くて。たとえばマリアとだと、8月にあるマリアの日が名前の誕生日になり、お祝いします。
花の名前の誕生日だと、花という言葉らきた Florin(フロリン), Florica(フロリカ)や花の名前から Margareta(マーガレッタ), Viorica(ヴィオリカ)あたりでしょうか。
イースターは4月23日になります
文章は決して下手ではナィですし、とっても解りやすいです!!
でも、日本でゎ全く馴染みのナィ文化なので理解するのがむずかしぃだけなんです!
しかもあたしゎアタマがワルィので。。(*ノェノ)
気付くの遅くてイ→スタ→過ぎちゃいましたね(笑)
丁寧な説明ありがとぉございました☆(≧ω≦)
日本では、なじみのない文化っていうの、わかります。
なので、理解しにくいですよね。
私の方もきちんと分かって書いてるものと、なんとなくしか理解してなくて、書いてるものがあるので。
イースター過ぎてしまいましたか。
今日、ちょこっとイースターの記事を更新したので、なんとなく雰囲気を味わってください