なんと親知らずではなく・・・奥歯が虫歯でした
でも、親知らずも生えてきているんですよー。
なので、てっきり!!
ルーマニアの歯医者さん、どんなかんじかというと・・・
まぁ普通ですかね。
治療台は1台、医者1名、助手1名てかんじです。
治療器具もほぼ日本と一緒。まぁ新しいとはいえない感じですが。
で、この先生のご自慢が、「日本製の素材を使っているということ」なんです。
なんか名前を聞いたのですが、忘れてしまいました。
とりあえずきちんと(当たり前)治療してもらったのですが、一緒に来た相方としゃべる、しゃべる。
治療しながら、すーごいおしゃべりを繰り広げ、間違って違う歯いじられそうって心配になるくらい話てたんです。それも時々相方のほう見ながら・・・
手元みてくれ〜って叫びそうになりましたよ!!
うーん、さすが、ルーマニア人!(意味なし)
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あんなに人がいっぱいいても、バキュームは自分で持ってなきゃいけないし、顔に水しぶきはたくさんかかってダラダラ流れるし。 面白い経験でした・・・。
アメリカでも、歯医者に行ったことありますが、やっぱり緊張しちゃいますよねぇ。ドキドキ、きちんとやってくれよーって感じ。
言葉の問題もあるけど、やっぱり記述に疑問を持ってしまうときがあったりして・・・(失礼かな)
とにかく、お大事に!
詰め物言われれば”フジ”だったような気がします。
神経抜いたんだ・・・ルーマニアで。
再診察はしたほうがいいよねぇ。絶対!!
Chiharuさん、その状況はとってもいやかも。
見世物だね、そうなると。
「これは日本製の職人技だ」ってことは、やっぱり日本って技術進んでるのかな。
いちろーさん、友達がアメリカ留学していたときに、歯医者に行って日本より良い!!と力説していたけど、違うのかな?
他国で歯医者はやっぱりきついですねぇ。