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カンヌ映画祭グランプリ・ルーマニア映画「4ヶ月、3週と2日」が日本上映決定!!
3月1日(土)銀座テアトルシネマ他、全国順次公開!
上映劇場、日程などは、4ヶ月、3週と2日公式サイトで。

2005年11月30日

ルーマニアの歯医者

歯医者に行ってきました。

なんと親知らずではなく・・・奥歯が虫歯でした?????????`?i?????????j
でも、親知らずも生えてきているんですよー。
なので、てっきり!!

ルーマニアの歯医者さん、どんなかんじかというと・・・
まぁ普通ですかね。
治療台は1台、医者1名、助手1名てかんじです。

治療器具もほぼ日本と一緒。まぁ新しいとはいえない感じですが。
で、この先生のご自慢が、「日本製の素材を使っているということ」なんです。
なんか名前を聞いたのですが、忘れてしまいました。

とりあえずきちんと(当たり前)治療してもらったのですが、一緒に来た相方としゃべる、しゃべる。
治療しながら、すーごいおしゃべりを繰り広げ、間違って違う歯いじられそうって心配になるくらい話てたんです。それも時々相方のほう見ながら・・・

手元みてくれ〜って叫びそうになりましたよ!!

うーん、さすが、ルーマニア人!(意味なし)

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posted by マリチカ at 22:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | ルーマニアの医療
この記事へのコメント
マリチカさんへ 私も先月、奥歯が急に痛み出し、夜も寝れない&何も食べられない状態になり、トルゴビシュテの歯医者に行ってきました。治療台1台、先生1名、助手1名・・・私も同じような感じでした。そして、「詰め物は日本製だからね〜。安心して〜」と同じこと言われました(笑)。詰め物の名前はフジだったのような…。私は結局虫歯がひどくて神経を抜きました。でも、ちょっと心配です。やっぱりルーマニアだから。日本に帰って再診察です。
Posted by のんさん at 2005年11月30日 23:15
わたしも先日、初めてこちらで歯医者に行きました。 だんなの友達が歯科医なんです。 そこは大学付属病院みたいなところで、たくさんの学生に取り囲まれての治療でした。 日本で入れていった義歯をみんなに見せながら「これは日本製の職人技だ」とかいってましたよ。。。
あんなに人がいっぱいいても、バキュームは自分で持ってなきゃいけないし、顔に水しぶきはたくさんかかってダラダラ流れるし。 面白い経験でした・・・。
Posted by Chiharu at 2005年12月01日 22:49
うぅ・・・歯医者さんは、一番嫌いなところです。なんせ、子供のときに、一本の歯を抜くのに死ぬ思いをした経験があるので(今でもギャンギャン泣いたのを覚えています 涙)
アメリカでも、歯医者に行ったことありますが、やっぱり緊張しちゃいますよねぇ。ドキドキ、きちんとやってくれよーって感じ。
言葉の問題もあるけど、やっぱり記述に疑問を持ってしまうときがあったりして・・・(失礼かな)
とにかく、お大事に!
Posted by いちろー at 2005年12月02日 10:41
のんさん、同じ歯医者??ってくらい、まさに同じです。
詰め物言われれば”フジ”だったような気がします。
神経抜いたんだ・・・ルーマニアで。
再診察はしたほうがいいよねぇ。絶対!!

Chiharuさん、その状況はとってもいやかも。
見世物だね、そうなると。
「これは日本製の職人技だ」ってことは、やっぱり日本って技術進んでるのかな。

いちろーさん、友達がアメリカ留学していたときに、歯医者に行って日本より良い!!と力説していたけど、違うのかな?
他国で歯医者はやっぱりきついですねぇ。
Posted by マリチカ at 2005年12月04日 05:04
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